こんにちは!京都のリフォーム会社CRASリフォームです。
新生活が始まる4月は、暮らしをスッキリ整えたくなる季節。 しかし、 「収納が足りない」 「片付けてもすぐ散らかる」 そんなお悩みはありませんか?
もしうまく活用できていない空間があるなら、 そこを収納スペースとして利活用することで、住まいも暮らしも快適に! 暮らしに合った収納を作れば、住まいは驚くほど美しく整いますよ。
今回は、空間を利活用した収納リフォーム事例を4つご紹介します!
空間を活かし、約6帖の趣味部屋を設けました。 ゲームを楽しむだけでなく、 洋服好きなご主人のウォークインクローゼットも兼ねた空間です。
収納棚は、洋服や靴などをどこにどうしまうかを、 一緒に考えながらプランニングしました。 一部を可動棚で仕上げることで、収納ボックスもキレイに収めることができます。 収納する物やライフスタイルの変化に合わせて、フレキシブルに使えるのもポイント。 趣味と収納を両立した、自分時間を楽しめる空間です。
リビング横の和室をリフォームし、 洋服好きな奥様のためのウォークインクローゼットを作りました。
収納棚には、用途に合わせてカスタマイズできる、 DAIKEN(ダイケン)の「MiSEL(ミセル)」を採用。 洋服やアパレル小物を美しく整理整頓でき、おしゃれな空間になりました。
姿見も設置しており、身支度も快適に。 衣裳部屋のような素敵な空間に仕上がり、大変お喜びいただきました!
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和室はリビング側に出っ張った間取りで使い勝手が悪かったため、 壁をフラットに作り直し、リビングスペースを広げました。 それにより、リビングも開放的なくつろぎ空間になりました。
使われていなかった寝室横の1帖半のスペースを、 広いウォークインクローゼットへリフォームしました。 収納棚やハンガーポールを設置し、洋服や日用品をすっきり収納できる空間に。 UV仕様の窓ガラスを採用することで、大切な衣類の日焼けも防ぎます。
玄関横のウォークインクローゼットを、より使いやすいクローゼットへリフォーム。 もともとはご両親の寝室だったため収納棚がなく、 洋服類は市販の収納ボックスやハンガーポールを使って整理していらっしゃいました。 そこで、大容量の壁面収納を新設。 見やすく、取り出しやすく、整理しやすい設計にすることで、 毎日の身支度がスムーズになりますね!
収納は、しまう物の量や暮らし方に合わせて計画することで、 より快適で使い勝手の良いスペースになります。 家の中をもっとスッキリさせたい、収納を増やしたいと思っている方は、 お気軽にCRASリフォームにご相談ください。 あなたらしい収納づくりを、私たちと一緒に考えましょう!